2008-06-11 Wed 00:19  命の限り君を愛した 太陽が燃える 愛しさで体ごと焼け付くようだ 君はきまぐれな天使 軽やかに踊る命のダンス 僕は知っていたよ 君の笑顔の裏に隠された哀しみを 好きなだけこの胸で泣けばいい 肩を震わせる君は気まぐれな天使 僕の腕をすり抜けて 儚げに消えてしまいそうだ もう離さない ふたりで踊ろう命のダンス 君となら 燃え尽きてもいい ふたりで踊ろう命のダンス 君となら 燃え尽きてもいい  ブログランキングに参加しています。 お気に召しましたらポチッとお願いします。
 大切なブログ友 あんじゅなさんの美しい夕陽の写真をお借りして書いた恋の詩です。 テーマ:詩・ポエム - ジャンル:小説・文学 |